1月31日(土曜日)、辛立文化センターで、地域住民の福祉の向上と人権・同和問題への意識啓発活動の一環で、恒例の冬のつどいが行われました。27回目となった今回のイベントでは、地域の人など約1,500名が参加しました。
会場では、太田遊人さんによる講演&ライヴが行われたほか、屋外では、バザーやうどんなどが提供されました。
「竹パンづくり」や「もちつき」、「子ども力餅運搬競技」など、屋外でのイベントでは多くの子どもたちが参加し、普段はできない特別な体験に夢中になっている様子でした。
更新日:2026年02月12日
1月31日(土曜日)、辛立文化センターで、地域住民の福祉の向上と人権・同和問題への意識啓発活動の一環で、恒例の冬のつどいが行われました。27回目となった今回のイベントでは、地域の人など約1,500名が参加しました。
会場では、太田遊人さんによる講演&ライヴが行われたほか、屋外では、バザーやうどんなどが提供されました。
「竹パンづくり」や「もちつき」、「子ども力餅運搬競技」など、屋外でのイベントでは多くの子どもたちが参加し、普段はできない特別な体験に夢中になっている様子でした。