従来のブドウ栽培に生産性の高いワイン用専門品種の組合せ栽培を導入し、担い手農家の経営規模の拡大と就業機会及び所得の増大を図るものである。生産されたワインは、淡白でさわやかな味の「さぬきワイン」として愛好家を獲得している。運営は、第3セクター方式で行われている。 地区名:小田地区 工期:平成元年3月22日~平成元年9月11日 事業費:2億4,600万円 順路 前の施設(隣接) さぬき物産館 さぬきワイナリー(さぬきわいなりー) 次の施設(約3.4キロメートル) 潮だまり